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高級デリヘル 瞬殺・即尺ヌキ

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高級デリヘルを部屋に呼ぶということで、今日は奮発して高いラブホテルを借りることにした。しかも長めのいい部屋を用意して、近くのスーパーで買ったワインなぞも並べた。高級デリヘル嬢が到着するまでの間、私は何だかそわそわして、時間を無駄にしたくない思いからなぜか先に裸になってバスタオルを腰に巻いて待っていた。まもなくインターホンが鳴り、高級デリヘル嬢が届いた。扉を開け中に招くと、そこには慎重165センチの高身長とスレンダーな身体、そしてDカップの美乳に美しい顔を兼ね揃えた最高級の女の子がいた。「こ、これが高級デリヘル嬢・・・。」私はもはや緊張でガチガチで、直立不動なまま扉の前で高級デリヘル嬢を上から下まで見た。
「フフ。もうバスタオル姿なの?」と高級デリヘル嬢は私の姿を見て笑って、イスに自分のバッグなどを置くと丁寧な挨拶をして「よろしくね。」と私にキスをした。彼女の唇はこの世の何ものにも例えられない程やわらかく、私はその感触に吸い寄せられるように何度も何度も彼女にキスをした。そしてお互いの身体に腕を絡ませて、深く甘いディープキスを交わした。彼女の舌がチロチロと私の口の中で無邪気に遊んで、私の舌と触れ合う度に私の身体の温度は上昇し、興奮した。もはやディープキスの段階で私のアソコは勃起していて、それに気づいた彼女が手をアソコに伸ばしてしごいてくれた。美人の女の子とディープキスをしながらの手コキ、これぞ男の至福の時。
ひとしきり舌を絡めあった後、彼女はそのまま私の前でひざまづいて私のアソコをパクリと咥えた。「あっ、いや、きたないよ・・・。」罪悪感がわずかにありながらも、気持ちよさには叶わなかった。高級デリヘルだからこそ楽しめる即尺。彼女の温かく湿った口内に敏感な私のアソコが出し入れされた。手は睾丸をモミモミされながら、緩急を使った上手なフェラで、私は数分を持たずに逝きそうになった。「逝きそう。」と素直に彼女に答えると、「続きは後で。」と彼女は私から離れようとした。しかし私はこの即尺で1発抜いてもらいたかった。これが高級デリヘルを利用したらやりたかった、憧れのプレイだったから。
「お願い。このまま続けて。逝きたい。」と言うと、彼女は再びフェラをして私は構わず彼女の中に向けて発射した。我ながら驚くほどのザーメンが出たと思う。彼女は丁寧にお掃除フェラをして、その精液を私に見えないようにティッシュにくるんでトイレに流した。
「ああ、なんていい子なんだ。」
私はこれからの120分の高級デリヘルプレイを骨の髄まで楽しもうと心に誓った。
新宿の高級デリヘルには夢がいっぱい